公演概要
 — Performance
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終 了
加藤登紀子
~ピアフ物語~
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日時:

2016 年 06 月 25 日(土)
15:00 開演(14:15 開場)

会場:

料金:

全席指定 6,000円(友の会5,500円)
※未就学児の入場はご遠慮ください。

チケット発売日:

窓口販売
2016 年 04 月 09 日(土)10:00~
インターネット販売
2016 年 04 月 09 日(土)13:00~

問い合わせ:

主催:

後援:

ラジオ高崎/ユニバーサルミュージック/登紀子倶楽部

プレイガイド:

全訳詞/脚本/演出/歌:

加藤登紀子

~ディートリヒとピアフの生きた時代を語り歌う~

第1幕:

1901年ベルリンに生まれた女優マレーネが1915年第一次大戦中のパリで生まれたピアフを紹介するところから物語は始まる。路上で生まれたというピアフ、少女時代のピアフとして登場。 そこから歌姫誕生までの苦闘を、幾つかの歌で語り歌う。
19歳で愛娘マルセルを失った悲しみとマルセルとピアフの眠る墓地ペール・ラシェーズを加藤登紀子の書き下ろし2曲で歌う。

曲目:「また恋しちゃったの」「サ・イラ」「私の街」「アコルデオニスト」「私の罪」「名前も知らないあの人へ」「ペール・ラシェーズ」 他

第2幕:

マレーネの「リリーマルレーン」で幕が開く。第二次世界大戦中、ドイツ軍と戦う連合軍に入り戦場で歌ったマレーネ。ドイツ軍占領下のフランスで歌姫として活躍したピアフの秘められた戦争時代。戦後の幕を開けたピアフのアメリカデビューへの挑戦。 マルセル・セルダンとの出会い、そして突然の別れ。
晩年のピアフを綴る秀逸の歌、残された想いと最後の歌。 そしてピアフの死を見届けたマレーネの想い…。 二人の生きた時代とは?

曲目:「リリーマルレーン」「バラ色の人生」「愛の讃歌」「それでもなお」「パダンパダン」「私は後悔しない」「あなた次第」「私の神様」「花はどこへ行った」 他

企画・制作:

トキコ・プランニング

チラシ:

サムネイル

参考サイト: