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公演情報詳細
人形浄瑠璃 文楽
2020年3月13日(金)13:30開演(13:00開場) / 18:00開演(17:30開場)
高崎芸術劇場で初開催となるユネスコ無形文化遺産「人形浄瑠璃 文楽」。人形遣い・太夫・三味線が三位一体となって織り成す伝統芸能をお楽しみください。
公演中止
終了
チラシ
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※こちらの公演は中止となりました。

【日程】
2020年3月13日(金)
〈昼の部〉13:30開演(13:00開場、16:10終演予定)
〈夜の部〉18:00開演(17:30開場、20:30終演予定)
【演目】
〈昼の部〉約2時間40分(休憩15分込み)
生写朝顔話(しょううつしあさがおばなし)
「明石船別れの段」
「笑い薬の段」
「宿屋の段」
「大井川の段」

〈夜の部〉約2時間30分(休憩15分込み)
ひらかな盛衰記(ひらがなせいすいき)
「松右衛門内の段」(まつえもんうちのだん)
「逆櫓の段」(さかろのだん)
日高川入相花王(ひだかがわいりあいざくら)
「渡し場の段」

【出演】
豊竹咲太夫(太夫・人間国宝)、竹本織太夫(太夫)、吉田和生(人形・人間国宝)ほか
※昼の部と夜の部とで出演者が異なります。
※出演者の急病やその他やむを得ない事情により、代役もしくは演目を変更して上演する場合がございます。

【チケット発売】
web先行:12月6日(金)10:00~
一般発売:《電話》12月12日(木)10:00~、《窓口》12月13日(金)10:00~
【料金】
S席4,000円 A席3,000円 U-25(A席)1,000円 昼の部完売
〈昼夜通し券〉完売
S席7,000円 A席4,000円
※字幕表示(舞台下手)があります。席によっては見えにくい場合もありますので、あらかじめご了承ください。
生写朝顔話「宿屋の段」(写真_青木信二)
ひらかな盛衰記「逆櫓の段」(写真_青木信二)
日高川入相花王「渡し場の段」(写真_滝澤めぐみ)
配役表〈昼の部〉
配役表〈夜の部〉