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公演情報詳細
原れい子の新春シャンソンショー
2020年1月5日(日)14:00開演(13:15開場)
【Guest】 菅原洋一 桑山哲也(アコーディオン)
スタジオシアター
終了
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【Program】
水に流して
バラ色の人生
ある古い歌の伝説
雪が降る
ラストダンスは私に

ほか

【チケット発売】
web先行:11月29日(金)10:00~
一般発売:《電話》12月5日(木)10:00~ 《窓口》12月6日(金)10:00~
【料金】
全席指定4,000円(1ドリンク付き)

【プロフィール】
原れい子
群馬県高崎市出身。東邦音楽大学で声楽を学び、シャンソンを芦野宏氏に師事。NHKおしゃれなコンサート、横浜関内ホールコンサート、銀座ヤマハライヴ、都内シャンソニエライヴ、ホテルディナーショー、シャンソン協会主催コンサート(赤坂アクトシアター、国際フォーラム)、芦野宏氏のテレビ番組「シャンソンを貴方に・・・」(東京MXテレビ、群馬テレビ)に6年間レギュラー出演 等 群馬県内はもとより全国各地で活躍している。1998年5月と2000年4月にフランス、パリで行われた「芦野宏 日仏親善友好コンサート」に出演、リーヌ・ルノー、イヴェット・ジロー、アダモらと同じ舞台に立つ。その豊かな歌声と優れた音楽性は海外でも評価される。 現在、芦野宏氏創設の日本シャンソン館のシャンソン・ライヴにレギュラー出演している。 1997年原れい子後援会「リラの会」設立。 2005年5月原れい子「リラの会」伊勢崎支部設立。 2006年4月ファーストアルバム「夢のつづきを生きて」、2013年セカンドアルバム「MA VIE」をリリース。指導者としては芦野宏氏のレッスンの代稽古を務め、他、NHKカルチャー等5ヶ所の教室を持つ。
2014年より、シャンソンの祭典「パリ祭」(NHKホール)に出演中。シャンソン協会正会員。

菅原洋一
1958年デビュー。1967年「知りたくないの」が大ヒット、NHK紅白歌合戦に初出場し以降22回連続出場。「今日でお別れ」で、1970年日本レコード大賞を受賞。2018年、歌手生活60周年記念アルバム「歌い続けて60年 ~ふり返ればビューティフルメモリー」で第60回日本レコード大賞企画賞、2019年文化庁より長官表彰受賞。10月には最新アルバム「和み~86才の私からあなたへ」と「究極ベスト」の2枚を同時発売。生涯現役をモットーに、後世に歌い継ぐべき心の歌を歌い続けている。

桑山哲也
作曲家・アコーディオン奏者 
作曲家である父・桑山真弓より6歳からピアノ鍵盤式のアコーディオンを学び12歳で全日本アコーディオンコンテスト・ジュニア優勝。14歳よりフランス屈指のアコーディオン奏者 デデ・モンマルトルより現在のベルギー式のボタンアコーディオンを師事。
15歳でボタン式のアコーディオンでも全日本アコーディオンコンテスト・ジュニア2部 優勝、総合で準優勝する。
現在、日本でベルギー式のボタンアコーディオンを操れるのは桑山ただ一人である。
これまでに10枚のアルバムをリリース。TV.CM.映画など映像作品への参加も多い。
妻であり女優の藤田朋子と共に、メディアにも多数出演し、仲良し夫婦としても話題になっている。桑山哲也 ホームページ https://kuwayamatetsuya.net/