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公演情報詳細
Supported by Blue Note Tokyo
ALFREDO RODRIGUEZ TRIO featuring MARO presented by QUINCY JONES PRODUCTIONS
2020年6月7日(日)18:00開演(17:15開場)
アルフレッド・ロドリゲス・トリオ featuring マロ presented by クインシー・ジョーンズ・プロダクションズ
公演中止
終了
チラシ
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※こちらの公演は中止となりました。
チケットの払い戻し方法については、以下のページでご案内しております。なお、お手持ちのチケットは、紛失しないよう大切に保管をお願いいたします。
http://takasaki-foundation.or.jp/theatre/information_detail.php?id=121


【日時】
2020年6月7日(日)18:00開演(17:15開場)

【会場】
高崎芸術劇場 スタジオシアター

【出演】
Alfredo Rodriguez (p, vo)
アルフレッド・ロドリゲス(ピアノ、ヴォーカル)

Munir Hossn (b, g)
ムニール・ホッスン(ベース、ギター)

Michael Olivera (ds)
マイケル・オリヴェラ(ドラムス)

MARO (vo, g)
マロ(ヴォーカル、ギター)

【チケット発売】
web先行:4月10日(金)10:00~
電話発売:4月13日(月)10:00~
※窓口での販売は現在行っておりません。電話でお申し込みされたチケットは、窓口でお引き取りいただけます。

【料金 /1ドリンク付】
全席指定 6,000円 U-25 3,000円 スペシャル・プラン(ディナー付)9,500円
・スペシャル・プランについては、詳細ページ をご覧ください。
※ご予約後のご変更、キャンセルはいたしかねますのでご了承ください。
※スペシャル・プランのU-25料金設定はございません。

【主催】
高崎芸術劇場

【協力】
BLUE NOTE JAPAN

Tour:6月8日(月)、6月9日(火)、6月10日(水) 【ブルーノート東京】

<プロフィール>

アルフレッド・ロドリゲス
キューバ・ハバナ生まれ。音楽院でクラシック・ピアノを学び、今世紀に入ってからジャズの道へ。2006年モントルー・ジャズ祭に登場して称賛を浴び、2009年に拠点をアメリカに移した。2010年に自作曲「Better City, Better Life」が上海万博の公式テーマ曲として選出され、2011年に初来日。以降、毎年のように公演し、自身のユニットやリチャード・ボナ等とのセッションで多くのファンを楽しませている。最新作はパーカッション奏者ペドリート・マルティネスとの『デュオローグ』。

マロ
Spotifyで300万回超のストリーミング数を誇る、ポルトガル・リスボン生まれのマルチ・ミュージシャン。母国の音楽院でピアノを学び、渡米後バークリー音大に入学。2018年にファースト・アルバム『MARO, Vol. 1』を配信リリースした。2019年、ジェイコブ・コリアーのツアー・バンドに参加。ジャンルを超越した音楽性でクインシー・ジョーンズをはじめ、ジャスティン・ティンバーレイクやトレイシー・チャップマンら大物ミュージシャンから注目を集めている。

©Adam Hart Photography.