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公演情報詳細
Supported by Blue Note Tokyo
ALFREDO RODRIGUEZ TRIO featuring MARO presented by QUINCY JONES PRODUCTIONS
2020年6月7日(日)18:00開演(17:15開場)
アルフレッド・ロドリゲス・トリオ featuring マロ presented by クインシー・ジョーンズ・プロダクションズ
スタジオシアター
発売前
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クインシーが称賛する天才ピアニストとシンガーソングライター
音楽の未来を拓くふたりのコラボレーション

マイケル・ジャクソンやフランク・シナトラを手がけた名プロデューサー、クインシー・ジョーンズが称賛するふたりの天才が遂に出会う。キューバ出身のピアニスト、アルフレッド・ロドリゲスとポルトガル出身のシンガーソングライター、マロの共演だ。
アルフレッドはスイスのモントルー・ジャズ祭におけるステージがクインシーの目に留まり、2012年にワールド・デビュー。親しみやすい選曲、雄大かつ独創的なピアノ演奏で一躍人気アーティストの仲間入りを果たした。
マロはエリス・レジーナやエスペランサから大きな影響を受けて音楽性を育み、2019年にはジェイコブ・コリアーのツアーに帯同。音楽の未来を拓くふたりのコラボレーションに胸が高まる。

【日時】
2020年6月7日(日)18:00開演(17:15開場)

【会場】
高崎芸術劇場 スタジオシアター

【出演】
Alfredo Rodriguez (p, vo)
アルフレッド・ロドリゲス(ピアノ、ヴォーカル)

Munir Hossn (b, g)
ムニール・ホッスン(ベース、ギター)

Michael Olivera (ds)
マイケル・オリヴェラ(ドラムス)

MARO (vo, g)
マロ(ヴォーカル、ギター)

【チケット発売】
web先行:4月10日(金)10:00~
電話発売:4月13日(月)10:00~
窓口発売:4月14日(火)10:00~

【料金 /1ドリンク付】
全席指定 6,000円 U-25 3,000円 スペシャル・プラン(ディナー付)9,500円
・スペシャル・プランについては、詳細ページ をご覧ください。
※ご予約後のご変更、キャンセルはいたしかねますのでご了承ください。

【主催】
高崎芸術劇場

【協力】
BLUE NOTE JAPAN

Tour:6月8日(月)、6月9日(火)、6月10日(水) 【ブルーノート東京】

<プロフィール>

アルフレッド・ロドリゲス
キューバ・ハバナ生まれ。音楽院でクラシック・ピアノを学び、今世紀に入ってからジャズの道へ。2006年モントルー・ジャズ祭に登場して称賛を浴び、2009年に拠点をアメリカに移した。2010年に自作曲「Better City, Better Life」が上海万博の公式テーマ曲として選出され、2011年に初来日。以降、毎年のように公演し、自身のユニットやリチャード・ボナ等とのセッションで多くのファンを楽しませている。最新作はパーカッション奏者ペドリート・マルティネスとの『デュオローグ』。

マロ
Spotifyで300万回超のストリーミング数を誇る、ポルトガル・リスボン生まれのマルチ・ミュージシャン。母国の音楽院でピアノを学び、渡米後バークリー音大に入学。2018年にファースト・アルバム『MARO, Vol. 1』を配信リリースした。2019年、ジェイコブ・コリアーのツアー・バンドに参加。ジャンルを超越した音楽性でクインシー・ジョーンズをはじめ、ジャスティン・ティンバーレイクやトレイシー・チャップマンら大物ミュージシャンから注目を集めている。

チケットぴあ
Tel:0570-02-9999【Pコード:182-948】
©Adam Hart Photography.
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