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スタジオシアター
STUDIO THEATRE
  • ホール内部
無限の可能性を秘めた
フレキシブルな空間
奥行きが変化する舞台は、客席まで全てフラットにした平土間にも変化し、自由な空間形成が可能です。
ロックコンサートなどのスタンディングイベントに利用ができ、最大で1,000人の収容が可能です。
固定席と遜色のないロールバックの可動席は、567席の中劇場としても利用ができ、演劇、能、舞踊など幅広い公演に対応します。
劇場内部は、黒を基調とし、天井全面にバトンを備えています。
舞台、楽屋、搬入経路が、同フロアに集約して配置されているので、効率的な利用を可能にしています。
  • 概 要
  • 設備・備品
  • 利用料金
  • 舞台図
  • 座席表
  • 楽屋平面図
客席
◯3間舞台 567席 車椅子 1席
◯5間舞台 465席 車椅子 1席
◯7間舞台 388席 車椅子 1席
◯平土間利用 例)スタンディング約1,000人+2階席98席
舞台
◯間口 18m
◯奥行 5.4m、9.0m、12.6m(昇降床による可変対応)
◯天井 7.5m(梁まで)
搬入ヤード
◯11tトラック 5台(共用)
舞台機構設備
◯吊物バトン 20本
◯ホリゾント幕バトン
◯照明バトン トラス 2本
       サスペンションライト 5本
◯スピーカ昇降装置
◯昇降床(前・中・奥)
舞台照明設備
◯受電    三相4線 105/182V 300kVA
◯調光操作卓 丸茂電機 PRETYNA-M移動型
プリセットフェーダ    80本×3段
サブマスターフェーダ   30本×99ページ
コントロールチャンネル数 1024ch
パッチ場面数       3場面
◯持込電源盤 舞台袖(上手・下手)
       三相4線 105/182V 50Hz 60kVA
       単相3線 105/210V 50Hz 40kVA
       三相3線 200V   50Hz 20kVA
       平行15A 1回路
        Ether 1系統
       DMX IN 2系統
◯Ethernet制御によるDMX通信システム
舞台音響設備
◯デジタル音響調整卓  YAMAHA QL5
◯入出力ボックス    YAMAHA Rio1608-D2 音響調整室,舞台袖(上手・下手)
            YAMAHA Rio3224-D2 舞台袖(上手・下手)
◯システムネットワーク Danteネットワーク
◯スピーカシステム   メインスピーカ d&b V-SUB, V12, V8
            サブウーハ d&b J-SUB
            センタースピーカ d&b E8, E12
◯パワーアンプ     d&b D80, D20
◯ホール回線 アナログ CANARE 16chマルチ回線 各所
            Cannon XLR回線 各所
            音響アース 各所
       デジタル Danteネットワーク(Cat6コネクタ)
            光ネットワーク(オプティカルコン)
            BNCコネクタ
            インターカム(Cat6コネクタ)
◯音響電源盤 舞台袖(上手・下手) CEE Form 100V 30A 6回路, 平行15A 2回路
                  単相3線 105/210V 50kVA カムロック
       舞台奥(上手・下手) CEE Form 100V 30A 2回路, 平行15A 2回路
       テクニカルギャラリー CEE Form 100V 30A 2回路, 平行15A 2回路
       (上手・下手 各2)
       客席 (後方)    CEE Form 100V 30A 2回路, 平行15A 2回路
       音響電源アース 各所
映像設備
◯DLPプロジェクタ(共用)
◯DLP Cinema レーザープロジェクタ
連絡設備
◯インターカムシステム Green-Go(有線・無線)
◯トークバッシステム
その他設備
◯収納式客席
施設利用料金
(単位:円、消費税込)
時間区分・種別 全日
9時~22時
午前・午後
9時~17時
午後・夜間
13時~22時
午前
9時~12時
午後
13時~17時
夜間
18時~22時
入場料3,000円以下
(無料を含む)
平日 95,400 57,300 71,400 24,000 33,300 38,100
土日祝 104,400 62,100 78,600 25,800 36,300 42,300
入場料3,000円を
超えるもの
平日 158,000 92,200 120,200 37,800 54,400 65,800
土日祝 180,900 103,600 139,500 41,400 62,200 77,300

B5 6,000 3,500 4,500 1,500 2,000 2,500
B1,B2,B3,B4 2,400 1,400 1,800 600 800 1,000
  • 「入場料」とは、名称に関わらず、催し物1回について入場者が支払う入場の対価で、複数種類ある場合はその最高額とする。
  • 準備又は練習のため公演施設を利用する場合の利用料金は、「入場料3,000円以下(無料を含む)」の種別の利用料金とする。
  • 商品の売上高により招待券を発行する等、営業宣伝その他これに類する目的で劇場を利用する場合は、「入場料3,000円を超えるもの」の種別の利用料金とする。